カテゴリー別アーカイブ:

ムクゲ

世の中、三連休の最終日。
「サンデー毎日」の私たちの上を大きな雲がゆったりと動いて行きます。
森からの冷たい風を体で感じながら。

もうすぐ春。

もうすぐ春がやって来る。

季節の中では春が一番好き。

高宮に工房を移してからその気持ちは増幅。

ここでは季節の移り変わりを体で感じる。

目で見て、口で体で感じる。

もうすぐ花が咲き始める。

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青い空と工房

雲一つない青空。
木々も少しづつ色づき始めた高宮ですが、皆さんの所はいかがでしょうか。
今朝の外気温度は4度。
室内は18度。
薪ストーブはまだ焚いていませんが、アラジンのストーブは朝に少しだけ付けています。
いまの所、これだけで充分の暖かさです。
青い炎を見ていると和みますね。

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小さな畑の大きな実り

植えなきゃ生えないし実らないよね。

小さな畑だけど、野菜ができると本当に嬉しい。

毎朝、畑のご機嫌を伺いに行くんだけど、色んな事を教えてくれる。

野菜だから、人間の助けを必要としているだと思うね。

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新しい小路

工房の庭に新しい小路を作った。

作ったと言っても、草刈機でクネクネとカーブを付けて草を刈っただけの簡単なもの。

小路に添って、野依の管理する庭から貰った草の様な花(僕には花の名前は皆目見当もつかない)を所々に植えた。

もう直ぐしたら紫の花が咲くと言う。

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何処に植えよか、アナベル

アジサイのアナベルを買って来た。

西洋ニンジンボクを移植したので、空いた所が寂しくなった。

手前に大きな木があると視界が遮られるとの移植。

その跡地にアナベルと考えた。

人間の都合で度々移植するのも可哀想なので、鉢を置いて暫く考える事にした。

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5月8日のオープンデー

5/8 sun
tentenhouse
オープンデー

小さなワークショップを開催いたします。

機織り機の側の丸いテーブルを囲んで_
「初夏のハーブコーディアルづくり」

小さな森で自由に過ごす時間もよいけれど、とっておきの場所で作る自家製ハーブシロップを。美味しい空気も、美しい景色も、時間の流れもぜんぶ瓶に詰め込んで。

ワークショップご参加の方はご予約が必要ですが、ご参加でない方もゆったり遊びにおいでくださいね。
ハーブコーディアルで作るドリンクをご注文いただけます。

work shop
○時間 /①10:00〜11:30 ②14:00〜15:30
○場所 /tentenhouse
tentenhouse.com
○参加費 /3700円(280㏄のコーディアル瓶をご用意しています。)

各回6名様のお席をご用意して、
ご予約お待ちしております。

○ご予約 /ANITYA(アニティア)
mail:anitya2015@gmail.com
お名前、ご連絡先、ご希望の時間帯、参加希望人数 をお知らせください。

どうぞよろしくお願いいたします。
5/8 sun
tentenhouse
オープンデー
小さなワークショップを開催いたします。
機織り機の側の丸いテーブルを囲んで_
「初夏のハーブコーディアルづくり」
小さな森で自由に過ごす時間もよいけれど、とっておきの場所で作る自家製ハーブシロップを。美味しい空気も、美しい景色も、時間の流れもぜんぶ瓶に詰め込んで。
ワークショップご参加の方はご予約が必要ですが、ご参加でない方もゆったり遊びにおいでくださいね。
ハーブコーディアルで作るドリンクをご注文いただけます。
work shop
○時間 /①10:00〜11:30 ②14:00〜15:30
○場所 /tentenhouse
tentenhouse.com
○参加費 /3700円(280㏄のコーディアル瓶をご用意しています。)
各回6名様のお席をご用意して、
ご予約お待ちしております。
○ご予約 /ANITYA(アニティア)
mail:anitya2015@gmail.com
お名前、ご連絡先、ご希望の時間帯、参加希望人数 をお知らせください。
どうぞよろしくお願いいたします。
(以上はANITYAさんのブログから掲載しました)

4月はボノベーグルさんです。

4月はボノベーグルさんです。

4月
10日(日)11:00〜16:00 Bono Bagel tenten店

以下は前回のベーグル。今回はどんなものになるのでしょうか?

楽しみです。

—————————————————————————————–

ベーグルを輪切りに半分にした所へ、バタークリームとブルーベリーのジャムを塗って。

もう一方へは、ベーグルの上にイチジクを贅沢に並べたもの。

Bono Bagel さんのベーグルは膨らむ事を極力抑えた重たくどっしりとしたもの。

もう、これだけでお腹は一杯になる。

 

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5月

8日(日)10:00〜16:00 ANITYA (中尾あやさん)ワークショップ
10日(火)11:00〜16:00

6月
10日(金)11:00〜16:00
12日(日)11:00〜16:00 温泉茶(寺本紫織さん)

7月
10日(日)11:00〜16:00 niwa*niwa* cafe

8月
10日(水)11:00〜16:00
14日(日)11:00〜16:00

9月
10日(土)11:00〜16:00
11日(日)11:00〜16:00

10月
9日(日)11:00〜16:00
10日(月)11:00〜16:00

11月
10日(木)11:00〜16:00
13日(日)11:00〜16:00

12月
10日(土)11:00〜16:00
11日(日)11:00〜16:00

ポカポカ陽気

今月のオープンデーはお休みさせて頂いた。
こんなポカポカ陽気ならオープンデーにしても良かったのかな〜、
とも思ったりしますね。
こんなに暖かくては1月とは思えませんね。

2月のオープンデーは、
10日(水)、14日(日)です。

今日の景色

今朝は曇り。

朝晩めっぽう寒くなってきました。

少しづつ秋の気配を感じますね。

薪ストーブに火を入れるのももうすぐ。

この頃になると、11月の中頃に薪ストーブが設置されるのを寒さをこらえて待っていた事を思い出します。

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ランチョンマット

この写真は、昨日のopen day にお越しいただいた「さしもの かぐたかはし」さんの工房写真です。
お買い求め頂いた 手織り布のマットを 早速 お使い下さってます。

清々しく、確かな 「さしものかぐたかはし」さんの仕事と、同席させていただき 嬉しいかぎりです。
ありがとうございます。励みになります。

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今月のオープンデー

今月のオープンデーは4月10日(金)と12日(日)の2日です。

tentenhouse には沢山の花が咲いています。

梅、桜、桃、プラム、ムスカリ、水仙、日本スミレ、ハナニラ、カキドウシ、ホトケノザ、トサミズキ、イチリンソウ、コンロンソウ、などなど。

どうぞ気楽にお越し下さい。

お弁当持参も大歓迎です。

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niwa*niwa cafe

次のオープン日は、

2015年 3月8日(日)niwa*niwa cafe 11:00〜16:00

久しぶりに niwa*niwa cafe さんが来てくれます。

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マフィンとスープ。

数に限りがあります。どうぞお早めにお越し下さい。

 

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レモンケーキ。

数に限りがあります。どうぞお早めにお越し下さい。

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3月10日(火)はいつものオープンデーです。 11:00〜16:00

雑誌Bises(ビズ)に掲載されました。

ガーデニングの雑誌Bises(ビズ)93号、冬号(11月15日発売)。

176ページに僕たちが掲載されています。

郡言堂の「Gungendo Laboratory」の洋服を着ています。

撮影場所はtentenhouse。

嬉しいような、恥ずかしいような複雑な気分です。

皆んなに見て欲しいような、見て欲しくないような。。。。。

 

 

 

山の便り(6通目)

昨日は山の便りに参加させて頂きました。

山の便りも回を重ねて6回目になります。

天気も良く、ポカポカで暑いくらいの中のイベントでした。

僕たちは、針山とブローチをメインに持っていきました。

ブローチが完売となってしまって。

僕たちには「完売」と言う言葉は無いと思っていましたので嬉しかったです。

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今日(11月10日)はオープンハウスです。



2014.11.10

今日はオープンハウスです。
農道の入り口の目印をやり変えました。
いつものような赤い自転車はありません。 白い四角な看板だけが目印です。
少しいつもより高いところに設置しました。
これで通り過ぎてしまう事も少なくなるでしょうね。
今日は朝方霧が出ていましたから良い天気になりますよ。

https://tentenhouse.stores.jp

 

無理のない畑

 

野依の作っている畑です。

人が「無理のない畑だね」っていいました。

自分たちの食べる分だけを作る畑です。

本業は機織り。

だからあんまり頑張って畑をやらないのです。

でもこれで計画だけはきちんとノートに記録はしているようですよ。

バケツが転がっているのは、ご愛嬌と言う事で。。。。

後片付けはたいてい僕がするんですから。

 

只今 お店 営業中です。

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今日の風景(2014.09.06)

ワレモコウやオミナエシも見かけるようになりましたね。

tentenhouse の庭にも萩の花が可愛く咲いています。

毎年短く切っていますが、この時期になると元気に花を咲かせます。

今年の冬には半分ほど株分けして違う所へも移植する予定です。

季節の花を楽しむのは幸せな事です。

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今日の風景(2014.09.02)

またまたアサガオです。

なぜか気になるアサガオです。

毎朝咲き具合が違うし向きも隣のアサガオとの距離も違う。

それがタイミング良く均衡が保たれていたら、写真を撮る気にもなってくる。

あくまでこちらの都合でアサガオには全く関係なく申し訳無い事です。

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またまたアサガオ

どうも気になるアサガオ。

朝起きたらすぐに窓を開けてアサガオの咲き具合を見る。

奇麗に咲いていたら、カメラを持ってすぐに参上。

毎朝僕達を楽しませてくれるとはいえ奇麗に咲いている時間が短いからだ。

太陽が照る前の光が回っている時が良い。

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ミツバ

ミツバがtentenhouseの畑で採取できるのは有り難い。

森の木陰の畑に沢山生えた。

一ヶ月程前に草刈り機で雑草混じりのその畑を一掃したのが良かったのだろう。

奇麗な青々としたミツバが以前よりも沢山に広がって生えた。

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沢山のアサガオ

朝起きたら沢山のアサガオが咲いていた。

嬉しくなって一番良いカメラで写した。

清々しい花の後には沢山の種が出来る。

それを来年も蒔く。

もう花の色ごとに分ける事はしない。

種はごちゃまぜに保存して、蒔く時もごちゃまぜに蒔く。

これを数年繰り返すと多分花の色は同じになるのだろうな。

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機織り中

新しい機で織っています。

まだ慣れていないのでスピードは控えめ。

慣らし運転と言った所でしょうか。

もっとも、ウールなので緯糸を叩かず同じ間隔になるように、どちらかと言うとスカスカ。

ウールは縮絨が命。

新しい機で、テンション具合と、緯糸の間隔を1本1本確かめながら織るので、その背中に緊張の具合が出ていますね。

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今日の風景(2014.08.03)

雨の日曜日。

八重のムクゲと西洋ニンジンボク。

草刈りの予定だったけど、ゆったりするのも良いものだ。

日曜日はゆったりする日と決めてはいるけど田舎暮らしはやる事が多い。

雨でも降って、今日は外の仕事はしない、と決定しないと意志の弱い僕にはなかなか出来ない。

だから今日は良い雨。

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群言堂様との打ち合わせ

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石見銀山、大森町から車で約90分。
大森町と変わらないくらいのどかな安芸高田という場所で、
とても素敵な暮らしを営んでいるお二人がいます。
野依さんと唐悠さん。二人は8年ほど前にこの場所で暮らし始めました。決して広くはないけれど、とても居心地が良いこの家は新築で建てたもの。
もともとは放牧地だったこの場所は、最初は身長以上に草が伸びていて、
週末になると前の家から通って、草刈りに来て、
夜はテントを張って寝ていたのだそうです。

「あの時は若かった、今じゃできないよ。」

と笑いながら話してくれました。
どうしてこの場所にしたのかと尋ねると
「ここから見える森と、川のせせらぎがどうしても気に入って!」
と、とても嬉しそうに話してくれました。

そんなお二人は、tentenhouseというブランドで、
手織りの織機を使い、ストールや布小物を作っています。
Gungendo Laboratoryのメンバーも二人のモノづくりが大好きで
ブランド立ち上がりの時から、
オリジナルのストールを制作していただいています。166

今回お伺いしたのは、秋冬物のウールのストールの打ち合わせ。
色々とサンプルを見ながら、どんなデザインにするかを決めてきました。
打ち合わせをしながら感じたことは、丁寧に手織りで作られたストールは、
やっぱり他にはないやさしさと味わいがあります。
皆さんにお届けするにはもう少しお待ちいただきますが、
出来上がった時にはまた改めてお知らせします。

ブランドMD マツバ

————————————————————————–

以上「Gugendo Laboratory」からの記事です。

ホームページのアドレスは、

http://www.gungendo-laboratory.jp/?p=1077

 

ムクゲ

tentenhouse にあるのは薄ピンクの八重のムクゲ。

白の一重のムクゲも今度園芸店で見かけたら欲しいと思っている。

毎日毎日沢山の花をつけて、一日でその花は落ちてしまう。

沢山の花を毎日見れる事は嬉しい事です。

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手織り布の鍋つかみ(No.1819)

大きさ:底辺11cm 高さ15cm(フック部分は含まず)
素材:綿100%
中にタオル地がサンドイッチされています。

手織りの布を使って作りました。
藍色は本藍染めの糸を使用。
藍色は濃いければ濃いいほど高価とされています。
1つとして同じものはなく全て一点物です。

私どもでは「手織り布の鍋つかみ」として人気の商品です。
勿論、鍋つかみ、オーナメント、オシャレな飾り、、、使い方は自由です。

 

https://tentenhouse.stores.jp/#!/items/53d305b0236a1e3b5400046d

 

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新しい機織り機

新しい機織り機の組み立てが完了した。

主に野依が使う事になりそうだが、時には僕も使う。

この機には背丈の違う二人が気持ち良く使う工夫がされている。

踏木の高さが変えられるのだ。

何れにしてもこの機にボチボチ慣れる事を楽しみたいと思う。

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メドセージ

良い香りのするメドセージが咲き始めました。

秋口まで長く咲き続けます。

背丈は1メートルを超えます。

ひょろっとした今にも倒れそうな花ですが意外と強いですよ。

強風にも倒れる事なく立っています。

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小径を通ってお越し下さい

小径を通ってお越しください。
駐車場に車を止めて20メートル位の小径をお進み下さい。
すると前方に小さな家が見えて来ます。
それが工房件住居のtentenhouseです。
小さすぎて驚かれるのだと思います。
時々、お客様に「こちらにお住まいですか?」。
と聞かれたりします。
そんな時には僕は得意になって「そうです。まだ小さな家が希望だったんです。」
と言う事にしている。

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アスチルベ

アスチルベ
ジューンベリーの下に隠れるように咲いている。
それでも艶やかなピンク色のせいでその存在を隠す事はできない。
アスチルベの場合その存在を隠すと言うよりアピールしていると言った方がお似合いかも。


ハウス3点追加、鍋つかみ0点、マフラー他9点。
https://tentenhouse.stores.jp

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オカトラノオ

オカトラノオ
虎の尾に似ているらしいね。
写真はまだ花が全部咲いていない。
tentenhouse の庭で毎年増えている。
宿根草やら多年草やらで毎年増えるもので手をかけないものが好き。
出来るだけ自然のままの姿、なんて言うと格好良すぎるけど、つまりは放ったらかし。


ハウス3点追加予定、鍋つかみ0点、マフラー他9点。いや〜少ない少ない。。。
https://tentenhouse.stores.jp

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プリペットのアップ

プリペットのアップ写真です。
今満開。
花が終わったら少し剪定をしようと思っています。
風通しを良くしてやるつもり。
此処の垣根には奇麗な薔薇も一緒に咲いているのですが、その薔薇が隠れて見えなくたっています。
人間中心の考え方で申し訳ないけど、お互いに居心地良くしないとね。
剪定も庭いじりもプロではないので、これまた自分流。
いかが相成ります事やら。


ハウス0点、鍋つかみ0点、マフラー他9点。いや〜少ない少ない。。。
https://tentenhouse.stores.jp

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プリペットの垣根

プリペットの垣根
tentenhouse の駐車場の所の垣根。
プリペットが5本位植えてある。
今花が満開。
白い小さな花を沢山付ける。
ベラウエアーの葡萄の実の変わりに花が付いている感じかな〜。

挿し木もいけますよ。
剪定には事欠かない程枝がでますので、それを直に植えたい所へおかまい無しに挿していきます。
10本挿したら1本位の割合で成功します。
沢山剪定した枝がでるのでこれでいいのだ。


人気のハウス0点、鍋つかみ0点、マフラー他9点。の合計9点。昨日ハウス3点、鍋摑み3点が旅立っていきました。ありがとうございます。
https://tentenhouse.stores.jp

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今日はオープンハウスです。

今日はオープンハウスです。
どうぞお待ちいたしております。

先月までは月3回のオープンでしたが、今月から月1回に変更になりました。
毎月10日の1日のみのオープンハウスです。

ますます怠け者になっています。
そして「自分中心の暮らしが自分流」という自己中心型に変化して行く事を正当化しています。
どこかの雑誌で見たような「そのままの美しいくらし」と言うサブタイトルまでつけて。。。
(写真はシャクヤクと赤い実はジューンベリー)


人気のハウス3点、鍋つかみ3点、マフラー他9点。の合計15点。まだまだ少ないね。。。。
https://tentenhouse.stores.jp

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センダンの花

センダンの花
この木も成長がとても早い。
しかもとても大きくなる。
植える所を充分計画しないといけない。
tentenhouse でも今一番大きな木に成長している。
これからまだまだ成長を続けるのだから「メインツリー」の名にふさわしい。
その花は、その木にふさわしいのだろうかと疑問に思える程小さい。
その木に咲く花は1センチ位の小さな花なのだから。
花だけ見ると決してその木の大きさは想像できないだろう。
tentenhouse には南側の正面にどっしりと大きく根付いている。


人気のハウス3点、鍋つかみ3点、マフラー他9点。の合計15点。まだまだ少ないね。。。。
昨日1点旅立った。
https://tentenhouse.stores.jp

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ジューンベリー

ジューンベリー
成長もとても早く、実も沢山つける。
鳥達も沢山やってきます。
熟すと中の種も柔らかくなってそのままでも平気です。
1つづつでは面倒なので7個位いっぺんに口の中へ投げ込みます。
今年は沢山実ったので鳥達と競争。


人気のハウス4点、鍋つかみ3点、マフラー他9点。の合計16点。まだまだ少ないね。。。。
https://tentenhouse.stores.jp

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ペンステモンスモーリー

ペンステモンスモーリー
背丈は50cm位の小さな花。
花びらの中から舌を出したような形で、これに似たような花は他にも見かける。
ペンステモンの種類は勿論だが他にもね。


ネットショップ、オープンしました。
人気のハウス4点、鍋つかみ3点、マフラー他9点。の合計16点。少ないね。。。。
https://tentenhouse.stores.jp

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「小さな展示会」始まりました。

_00A1765「小さな展示会」、始まりました。
明日の18日(日)まで。
今回是非ご覧頂きたいのは、チェビオットのウールで織ったショール各種。
野依が言うには「自分でも今までに一番良い織り」とぞっこん興奮ぎみ。
正直僕が見ても本当に素晴らしいです。
少々固めの撚りの強いウール。
本音はとても扱いにくい糸。
織り上げて縮絨をして乾燥すると、軽く柔らかい肌触りへと変貌。
強い撚りでその表情が素敵です。

 

パラソルを広げて

_00A1648昨日は雨。

今日は明るい薄曇り。

「小さな展示会」を今週の土日に控え、午前中から機織り仕事。

休んでばかりでは車でも錆ついてします。

たまにはエンジンをかけてやらなければ。。。。

 

新緑が奇麗

tentenhouse の北側に小さな雜木林がある。

その向こうに川が流れ、堰を落ちる水の音が聞こえて来る。

その事が此処を借りる決めてとなった。

その雜木林は今新緑が奇麗です。

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カロライナジャスミン

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カロライナジャスミン

駐車場の所のプリペットに寄り添うように咲いているカロライナジャスミン。

根付くまでは花の数もそう多くは無かったが今年は沢山の花を付けてくれた。

僕は黄色が好きなので嬉しい。

もうじき黄色のモッコウバラも咲きそうだ。

ウワミズザクラ

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今日はオープン日です。

tentenhouse の庭にも沢山の花が咲き始めました。

今日の写真は「ウワミズザクラ」。

とても大きな木です。

こんな大きなウワミズザクラは珍しいと野依は言っています。

 

クリスマスローズ

クリスマスローズと言う名前の由来は少々ややこしい。

本当は「ヘレボルス・ニゲル」と言う種類だけを言うらしく、その英名が「クリスマスローズ」。つまりヘレボルス属のニゲル種だけを「クリスマスローズ」と言うらしいです。

日本のようにクリスマスローズをヘレボルス属全体の事を言う事はないらしいです。日本では主に「レンテン・ローズ」や「ヘレボルス・オリエンタル」などが有名。

と言う事で、我が家のも?????。

 

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ミツマタのつぼみ

春の訪れを待ち構えたように3月〜4月頃に黄色い花を沢山つける。

つぼみも花と間違える程奇麗だ。

高宮に移転する前に住んでいた向原ではミツマタの群生地とカタクリの群生地があってその頃にはとても賑やかだったのを思い出す。

赤い花のアカバナミツマタと言うのもあるようだが我が家のはキバナです。

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毎日気になるスノードロップ

今朝少しの雪が降った。

庭のスノーとロップはどうなったのか。

雪に埋もれて姿は見えずか。

とにかく庭へ急ぐ。

案の定姿見えず。

スージーの散歩からもどり、しばらく雪の解け具合を見る。

姿を見せて来たが、花は雪の重みで背を丸く頭を垂れている。

絵にならないなーと思いながらも写しておく事にする。

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啓翁桜(けいおうざくら)

啓翁桜。

昭和5年に久留米で誕生した、まだまだ日の浅い桜。

枝を切っても弱る事はなくすくすくと育つのだそうです。

縁起の良い桜として毎年正月に頂き、花の無い時期を楽しませてもらっています。

挿し木で増えるそうなので今年は挿し木にして見ようと思います。

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ナンテンの実

この季節には赤いナンテンの実が良く似合う。

雪の降る真っ白な森に赤く小さな実を付けたナンテン。

なんとも愛らしい。

白く小さな花が咲いた頃を思い出せない。

でも確かに咲いた。

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果樹の最初樹形剪定

これをいつしたら良いのかネットで調べても分からなかったので昨日やった。

梨、桃、リンゴ、柿、イチジク、工房にある全部の果樹を主枝3本の仕立て型にした。

果樹農家ではないし、同じ果樹が10本以上あるわけではないので、針金を張り巡らせる棚を作るのは納まりも悪い。

写真は桃。

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畑の区画

一坪の畑が野依が10個、僕が10個の合計20個。

パッチワークの様に並ぶ畑。

工房の西側にあった畑を東側へと移動する。

花畑と工房に近い方が管理がしやすいだろうと言う理由から。

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野依の畑

つばた式で作る一坪の畑が並ぶ野依の畑。

現在10個。

だから10坪の畑と言う事になる。

雨のやんだ日を待って耕したり、種を蒔いたり。

僕の畑は工房から遠い所の10個の予定。

測量もまだだし、耕してもいない。

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エキナセア

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ターシャ・テューダーの庭には程遠いが、

僕たちの庭にも毎年沢山の花達が増えている。

自分たちが安らげる様に花を植え木を植える。

増えるものや毎年咲く花がいい。

夏の木陰も有り難い。

入口から望む

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入口から望む。

5年前とはかなり木や草花が茂り、様子もがらりと変わった。

暫く振りでやって来られるお客さんは、その変わり様に驚く。

また今度はどんな風に変わって行くのか僕たちにも分からない。

いくら計画しても、その土地に合ったものしか育たない。

3ヶ所植えた花が同じ様には育たない。

当たり前か。

勉強になります。

取り付けた巣箱

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プラムの木に巣箱を取り付けた。

真っ直ぐに直立している木だと、高い所の苦手な僕では無理なので、プラムの木の地面から2メートル弱の所へ取り付けた。

なんだか巣箱に申し訳ないけど。

鳥さんにも申し訳ないけど、ゴメンナサイ。

エキナセア

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色々な花が咲き始めている。

ルドベキアと良く似ているが、これはエキナセア。

花の名前は間違いやすいね。

僕なんかは、野依がいなきゃチンプンカンプン。

野依のお陰でかなり覚えたけど、まだまだ。

自慢じゃないけど覚えたはずの花の名前をすぐに忘れるんだから。

 

ベルガモット

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冬の間は春が来るのが待ち遠しく思うものだ。

やっと寒い冬が終わり、待ち望んだ春が来たと思ったらもう直き梅雨が開けて暑い夏がやって来る。

なにもなかった庭にも沢山の花が順番に咲く。

久しぶりにやって来られるお客様は、庭の変わり具合と木の大きさに驚かれる。

「いいですねー」と言われる言葉に励まされ嬉しく思う。

tenten house

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tenten house

庭に沢山の木を植える計画です。

今の所、果実の木が多いかな。

それは何と言っても食べれるから。

それから森には沢山の芽を出したドングリもあるのでドングリも移植します。

 

パッチワーク畑

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野依先生の小さな畑です。

身体に合った小さな畑。

本人はとても気に入っているようです。

毎朝、丹精込めて水やりと見回りを欠かしません。

帰りにはエプロンの中に朝の食材を抱えて戻ります。

八百屋さんが近くにあるのは便利です。

 

パッチワーク畑

DSCF1222

野依先生の小さな畑です。

身体に合った小さな畑。

本人はとても気に入っているようです。

毎朝、丹精込めて水やりと見回りを欠かしません。

帰りにはエプロンの中に朝の食材を抱えて戻ります。

八百屋さんが近くにあるのは便利です。

 

ツクバネウツギ

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ツクバネウツギ。

ウツギにも沢山の種類があるものだ。

淡い黄色のものがキバナウツギで、

濃い黄色のものがウコンウツギなのだそうだ。

もうこれくらいで僕には訳が分からなくなって来るのだが、庭に咲く花位は覚えておこうとカメラを持ち出し毎日季節の花を記録している。

 

初めはこの花、キバナウツギだと思っていたのだが、どうも葉の筋が違うのを発見。

図鑑をめくって発見した。

これはツクバネウツギだと言う事を。

tenten house 近景

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tenten house 近景。

高宮へ移転してから5年目になる。

20年放置状態の牧草地だった土地を借受、土日の度にテント持参で草刈りをして開墾。

決めた大きな要因は、北側の森とこの場所が小高い丘になっている事の2点。

初めに井戸の場所を決めた。

次に家の場所。

それでも草刈りは続いてやった。

野依の野草の花畑は毎年納まりよく広がっている。

僕の果樹園も順調にその種類が増えています。

ラナンキュラスゴールドコイン

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ラナンキュラスゴールドコイン。

単純な僕は名前が良いと思った。

黄色は人を明るくするし、ゴールドのコインは持った事がないので、持って見たいとも思う。

その願望は財布を豊にするような気分。

今、庭はラナンキュラスゴールドコインの花盛り。

ラナンキュラスも、ゴールドコインも名前を分けてしまうと違う花の名称になってします。

この花は、長い名前だけと「ラナンキュラスゴールドコイン」

イチゴの花

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イチゴの花が咲き始めた。

今年はキチンと可愛がってやらなければ。

草もとります。

敷きわらもちゃんと敷きます。

だって本当に美味しいイチゴなんです。

路地育ちのイチゴは中まで赤いのです。

 

2種類を植えているので、境目が分からなくなっている。

今年は、片方を移動する予定。

勿論美味しいイチゴを食べてから。

頂いた果実の木

DSCF1096頂いた果実の木

お客様から4本の鉢植えの果実の木を頂いた。

リンゴ2本、梨1本、イチジク1本。

どれも僕たちの大好きな果物。

早速庭へ置いて見た。

全体のバランスを考えながら。

リンゴはリンゴの近くへ。

梨は梨の近くへ取りあえず置いて見た。

暫く置いてみて、これで良しとなったら地植えをする。

ウワミズザクラ

 

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ウワミズザクラ。

上溝桜。

tenten house のシンボルツリーの一つです。

撮影するのに丁度良い様に垂れ下がった枝。

tenten house には2本あるのだが、もう1本は幹は細いけど花は高い所にあるので撮影は出来ない。

写真のウワミズザクラは駐車場から車の入れる小さな道を20メートル程入った所にある。

道の上に枝が垂れ下がり、その下を車が通る。

気持ちの良い所だ。

 

利休梅

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リキュウバイ

何とも不思議で奇妙で魅力のある花に僕は思う。

最初に見た時にはシワだらけの花びらが情け無く思えた。

撮影を重ねて行くうちに見る角度によって様々な形や表情を見せてくれるこの花がだんだん面白くなって行く。

菜の花

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菜の花

我が家のは正確には「菜葉の花」と言った方が正確かもしれない。

葉物の野菜から花が咲いたのである。

毎年、放ったらかしの畑が菜の花畑になるのです。

庭には季節ごと数々の花が順番に咲くので、写真の題材に不自由する事は無い。

梨の花

DSCF1014天にも届きそうに伸びた梨の木。

工房の庭には、なかば野性化した梨の木がある。
こんな梨の木見た事ありますか?

ご覧のような一番左の大きな木が梨なんです。

今が丁度見頃の花時です。手前は菜の花。

ムスカリ

DSCF1960ムスカリ。

アップで見ると普段とは違う表情を見せてくれる。

不思議だ。

どんな花を見てもいつも思うけど、その完成された形に驚く。

このムスカリは昨年の夏に沢山の球根を小径に植えたもの、また来年はさらに増えた球根から沢山の花を咲かせる。

 

プラムの花

DSCF1833プラムの花。

春に近づくにしたがって沢山の花が咲き始める。

レンズを通してアップで見ると普段見過ごしていたものまで見えて来る。

撮影の時も、それからパソコンの画面で見る時には更に細かい所まで見せてくれる。

 

僕は田舎暮らしを始める前は、社会派だった。

その頃の写真は、次のアドレスで見る事ができます。

http://fotologue.jp/itotoyu

 

それが今では自然派、これから益々自然志向へと一直線。

オープンデー、ありがとうございました。

DSCF0987_2月に3回しかオープンしない気まぐれ屋の機織り工房ですが、毎回遠くの方からおこし頂き感謝しています。太陽が出ていればポカポカの暖かい日になっていたのですが、、、。庭でレジャーシートを広げて本を読むのも楽しいのですよ。次回の20日のオープンデーには鳥ヶ丘製作所さんがこられます。それからniwa+niwa cafe さんのケーキも届く予定です。どうぞお楽しみに。

 

タンポポ

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地面から顔だけ出しているようなタンポポ。

首が短く、花だけが地面にへばりついているような格好のタンポポ。

正確な名前は知らない。

こんなタンポポでもグランドカバーのように沢山咲いてくれたら楽しいだろーなー。

 

クリスマスローズ

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クリスマスローズ。

なんでこんな名前が付いたんでしょうね。

春一番の頃から咲き始める花なのに。

そこで調べてみましたよ。

クリスマスの時期に咲く、バラ(ローズ)に似た花ということから付けられた名前のようです。

 

ヒメオドリコソウ

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ヒメオドリコソウ

ホトケノザと間違う程良く似ているけど、これはヒメオドリコソウです。

ヒメオドリコソウは葉がなんだかギザギザしています。

そして、茎のてっぺんから花と葉が生えていてその下の茎には花も葉も生えていません。

一方ホトケノザは葉は丸みがっかていて、別名三階草と言われるように茎の所に三段に花と葉をつけています。

 

ミツマタの花

ミツマタの花

ミツマタの花

我が家のミツマタが咲き始めが。

春の訪れの始めに咲き始める花。

工房の入り口の駐車場の所に3本ある。

お札の材料になる大切な木として有名なのだが、あまり見かけない花らしく時々人に聞かれる事がある。

奇麗な花なので沢山増やしたいと思っているのだが、自然に増えるのを楽しみに待つ事にする。

 

機織り中

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機織り中

野依の機上。

普段あまり織る事のない赤系。

ニンジン色から赤系の織りが増えている。

丈夫なワークウエアーとしての織布が多いので汚れの目立たない色が多かった。

軽く首に巻く織布は明るい色も良い物だ。

 

スイセン

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スイセン

いつの間にか芽を出していたスイセン。

毎年沢山増えて行くものは大好き。

特に黄色い花が好きなのでスイセンは毎年増やしたいと思う。

庭一面に黄色いスイセンが咲いている景色を想像するだけで春が来た。

 

霧の朝

 

DSCF0619朝起きると真っ白な霧の朝。

こんな日は決まっていい天気になる。

家の中での機織り作業は程々にして、日向ぼっこをしながらデッキでの編み物に切り替える。

これがとても楽しい。

冬でも太陽があたるとこんなにも暖かく、家の中に居るのが勿体ないと思えるくらいだ。

クロッカスが咲き始めた

DSCF0559クロッカスが咲き始めた。

毎年春が来るのが待ち遠しいこの頃。

嬉しい事に春はそこまで確実に来ている。

庭を歩けば蕗の薹や水仙が芽を出し、樹々は蕾みを膨らませて咲く時期を伺っている。

毎朝のスージーの散歩で変わらぬ景色、でも足下には確かに変化がおきている。

僕たちには見えないけど、土の下ではもうすでに活動が始まっている。

小さな森

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工房の北側は小さな森になっている。

わりと急な斜面の向こうには川が流れ絶え間なく流れる音が聞こえて来る。

寒い冬には寒そうに聞こえ、暖かい夏には涼しそうに聞こえて来る。

こんなに近くに見える川なのだが傍まで行った事は無い。

 

薄らと霜の朝

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薄らと霜の朝

まだまだ寒い朝です。

カーテンを開けると外は真っ白け、外気温度はマイナス5度。

スージーの散歩の庭の外周も固い霜柱で滑りそう。

こんな日は決まって青空のいい天気。

工房の道

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毎朝の愛犬スージーの散歩。

外には出ずに、工房の庭の外周を数回廻るだけで我慢してもらっている。

スージーには申し訳ないとは思いながら。

でも今日は比較的暖かだったので、道路も凍ってはいないだろうけど外に出ずに工房の外周コースの省略型。

最近の朝の散歩は我が家の庭ともいえど、カメラを首から下げての散歩です。

だから工房の写真が多くなるかもね。

蕗の薹

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蕗の薹

だいぶ前から芽を出していた蕗の薹。

このなんとも言えない苦みは身体に凄く良いように思う。

この季節になると食卓に無くては寂しいからだ。

今朝はみそ汁に入れて楽しんだ。

ほおずき

ほおずき<br /><br />
庭の掃除をしていて見つけました。

庭の掃除をしていて見つけた「ほおずき」。

なんだか愛らしさを感じて写真に残す事にしました。

コピー用紙の後ろの方を少し高くして、手前にほおずきをのせます。

カメラの露出は単体の露出計で計るのが一番ですが、無い場合はカメラのオートでオーバー目の露出を1段から2段くらいに数枚撮影します。

そして、その中から良いものを選びます。

カメラは白でも黒でも撮影すると、グレーになります。

だから、白を白く写すにはオーバー目に。

黒を黒く写すにはアンダー目にします。

この写真はもう少しオーバー目に写した方が良かったですね。

ムクゲ

ムクゲ。

蕾みを沢山付けていたムクゲが今朝咲いた。

薄いピンクの大きな花。

苗木を買ったのは今年なので、まだ木は小さい。

品種は西洋ムクゲの一種。

大きくなる木みたいだ。

今度は宗旦ムクゲを植えたいと思っている。

宗旦がその昔、茶花として好んだと言う。

tenten house オープン日

2012年7月より、毎月10日、20日、30日の3日と、+イベント時にオープンします。

時間:11時〜16時

tenten にちなみ10日ごとのオープン。

オープン日の名前を「オープンゼロの日」と言う事にしようかな〜って考え中です。

僕たちはゆっくりと「畑で過ごす日」にしようと思っています。

何もおかまい出来ません。

ですから、皆さんもお弁当持参で、または本持参、編み物持参でゆっくりとおこしください。

工房の中も外もオープンです。

森の木陰で過ごすコーヒータイムもいいものです。

陶芸家の佐々木律子さんの器も展示できるかもしれません。

そして僕たちの新作織布もご覧いただけると嬉しいです。

この〜木なんの木気になる木

この〜木なんの木気になる木。

お答えします。

ゴボウです。

凄いね、いつの間にかこんなに大きく。

まるで木だね。もうこうなったら、

このまましばらく様子見です。

陸稲

陸稲?。陸稲ではありません。水稲の余りを試しに畑に植えたのでした。育ちは水田に植えたものと比べると、格段に悪い。このまま小さくてもいい、穂がなってくれたらいいのだが。多分駄目だろうと思いながら、、、。

ハブソウ

お茶として飲めるハブソウを10メートルの畝に5畝植えた。年間飲めるお茶をブレンドしたものが、これでまかなえる。嬉しい。自前のブレンドだから毎年味が変わるけどそれも僕たちの味だ。

 

プリペットの剪定

前日の日曜日、込み合っているプリペット見て花も終わったので、どうにも我慢できなくなって剪定した。我ながら上手く言ったと思っている。内側に向いている枝、重なっている枝などを全体のバランスを見ながら剪定して行った。